【人気商品徹底比較】保険料やトレンドでわかる火災保険ランキング

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火災保険と聞けば火事になり家や家具が燃えた場合に
補償されるものというイメージがあると思います。

実際には盗難や水災など火災以外の補償がたくさん
あったりします。

今回は火災保険の基礎知識や人気商品を書いていきます。

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基礎知識から学ぶ火災保険

補償の2タイプ

建物は浴槽、キッチン、床暖房などが補償の
対象となります。

家財はテレビ、パソコン、家具、自転車が
補償対象となります。

※地震保険は別途加入する必要があり

こんな人におすすめ

マイホームの購入者、保険の更新時期、ファミリー層など。

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火災保険のトレンド

補償対象は幅が広い

火災、落雷、破裂・爆発、風災・ひょう災・雪災

水災、物体の落下・飛来、漏水、騒擾、盗難、不測の事故

これらの補償範囲の中から必要なものをカスタマイズ
していきます。

大体ですが、フルに補償をカバーしたら8万円のものが
基本補償だと2万円ほどで済むような場合もあります。

例えば、マンションの高層階だと浸水は考えにくいから
水災補償はいらないとかそういう意味です。

火災保険人気商品徹底比較

セコム 安心マイホーム保険

保険料 32万5800円 特徴 3種類から選べる ホームセキュリティ割引やオール電化割引も充実

AIU保険 スイートホームプロテクション

保険料 42万2360円 特徴 補償内容が絞り込める 

富士火災 未来スマイル

保険料 37万5790円 特徴 6種類のプラン

損保ジャパン日本興亜 THE すまいの保険

保険料 38万4820円 特徴 6種類のプラン

東京海上日動火災 トータルアシスト住まいの保険

保険料 38万5230円 特徴 失火見舞金等が基本プランにセットされています

まとめ

大都市のほとんとでセコムが最安値となっています。

今、もっとも勢いののある火災保険かもしれません。

あと、自社の防犯設備とセット売りで割利引きができるところも強みです。

10年分とはいえ、保険料が他社より2、3万円ほど安いです。

セコムは強いです。

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